30代以降のおすすめノースリーブ

30代以降のおすすめノースリーブ

 

若いころは健康的な肌を見せるファッションに抵抗がなく、流行りのコーデをどんどん取り入れることができます。

 

しかし、30代以降は流行りだけで飛びついてしまうと「痛い女」になってしまうので気を付けなくてはなりません。

 

 

夏になるとノースリーブが流行りだしますが、これを若い子と同じように着てしまうと、30代以降の女性は露出が多く下品な印象になってしまうので注意が必要です。

 

また、二の腕は年齢が出やすい部分と言われ、特に脇と胸の間の肉がノースリーブからはみ出してしまうと、完全におばさんです。

 

実は、この部分の肉は授乳経験がある女性につきやすいく、ダイエットなどでは取れにくいようです。

 

 

このようなことを考えると、30代以降の女性には露出しすぎないノースリーブがおすすめです。

 

脇の下ぎりぎりまで生地がり、下着が見えない上品なものが下品に見せないコツです。

 

間違ってもキャミソールのような露出度が高いノースリーブは着ないようにしましょう!

 

自分ではおしゃれをしているつもりでも、ダルダルの二の腕やハミ肉が逆に老けて見せる原因になっています。

 

 

若いころのようにつやつやで引き締まった二の腕ではなく、シミやクスミ、たるんだ状態の人が多いなか、時々年齢を感じさせない若々しい人もいます。

 

特に芸能人はいくつになってもノースリーブをおしゃれに着こなしてテレビに出ていますが、二の腕はきゅっと引き締まりシミやぶつぶつなどない肌です。

 

この違いは、やはり毎日のお手入れにあるようです。

 

 

30代以降でもノースリーブが着られる二の腕ケア

 

二の腕は年齢が出やすいので、毎日のお手入れがとても大切です。

 

この部分は、どんなにダイエットをしても若さを取り戻すことができず、急激に痩せることで逆にたるんでしまいます。

 

きゅっと引き締まった二の腕を手に入れたければ、リンパの流れを改善するマッサージと、適度な運動が効果的です。

 

激しい運動は筋肉を成長させてしまい、がっちりとした太い二の腕を作ってしまうので、引き締める程度の軽い運動を続けることが大切です。

 

 

また、肌のハリを保ちシミやクスミを作らないためのケアも必要です。

 

若いころに浴びた紫外線は、年齢と共にシミになって現れます。

 

ですから、30代以降に二の腕に無数のシミが発生している人が多いのです。

 

これを防ぐためには、若いころからの紫外線対策が不可欠で、肌のターンオーバーを促すようなケア用品を使って、顔と同じようにケアしなくてはなりません。

 

 

いくつになっても若々し二の腕をキープしている人は、隠れた努力をしている人たちです。

 

面倒だと思わずに、きちんとケアすることでつるつるで引き締まった二の腕を手に入れることができます。

 

ケア方法はこちらから=主婦はなぜ腕を見せることができないのか?